カテゴリ:2018年上半期



2018/06/18
6月第3日曜日は父の日歓迎礼拝でした。あらためて教会のお父さんたちに感謝を表しました。使徒信条の講解も今日で完了。また午後からは子ども会があり、段ボール迷路を作って遊びました。初めての子どもたちも来てくれて、たくさんの参加者がありました。「迷子の羊」のお話ししましたが、みんなの心に残ってくれるように祈ります。
2018/06/13
今日も祈祷会の後、「花の日」を覚えて地域の介護施設にお花と賛美のプレゼントに行きました。バイオリンの演奏とワーシップ、最後は「故郷」を一緒に歌いました。「志を果たして いつの日か帰らん 山は青き故郷 水は清き故郷」3番の歌詞からメッセージをさせて頂き、ともに天の故郷を思い描きました。
2018/06/13
今日はトランプ大統領と金正恩委員長の史上初となる米朝首脳会談がありました。世界中が注目した会談でしたが、北朝鮮の完全な非核化や日本の拉致問題に関しては具体的な進展はなかったようです。それでも互いに一歩を踏み出したのですから、過去に戻るのではなく、新たな関係に進んでほしいものです。平和は望むものではなく、つくるものこそ幸いなのですから。
2018/06/11
…来させなさい。天の御国はこのような者たちの国なのです。」雨上がりの午後、土曜日の子ども会のトラクト配布に行きました。「段ボール迷路って何?」学校帰りの子どもたちに聞かれましたが、それは来てからのお楽しみ。裏面には英会話の案内もあります。子どもも、大人も、一度教会にいらしてみてください。
2018/06/10
今日の歓迎礼拝は玉井敦子師を迎えてメッセージを取り次いでいただき、大勢の方々が来会されました。午後は役員会の後、静まって御言葉に聴く夕礼拝がありましたが…どなたもいらっしゃいませんでした。「I am with you... for I am your God.」夕方になって雨脚も強くなってきました。。。でも、いい時間です。
2018/06/09
完成者であるイエスから、目を離さないでいなさい。」(ヘブル12:2)多くのクリスチャンが暗唱している有名な聖句。でも、エホバの証人が使う聖書(新世界訳)には「主要な代理者」とあり、全く違う意味になっています。イエス・キリストを「神の最初の被造物」、また聖霊を単なる「神の活動力」とするのは、知らなかったでは済まない、あまりにも大きい罪と言わざるを得ません。
2018/06/08
2月に植えたジャガイモを少し掘り起こしてみましたが、案の定まだ収穫は先がいいようです。物言わぬ作物でもこんなに大事に思うのに…五歳の女の子を遺棄した両親はどんな思いだったのだろう。子どもを育てたこともないくせに…とお叱りも受けるかもしれませんが、なんとも痛ましい事件です。聖書は告げます。「わが父母われをすつるとも神われを迎えたまはん。」
2018/06/07
午後から地域のデイサービスに花と賛美のプレゼントに行きました。皆さん、よく聴いてくださって感謝でした。「白髪は光栄の冠、それは正義の道に見出される。」夜の祈祷会を終えて、花と語らう我が妻…。
2018/06/06
今日から大阪もいよいよ梅雨入りでしょうか。夜になって雨足も強くなってきました。するべきことが思うように進まないと気持ちばかりが焦ります。こんな日は箴言の御言葉を思い出しましょう。「急ぎ足の者は道に迷う。」心にゆとりを持ちたいですね。「あなたには確かに将来がある。あなたの望みは絶たれることがない。」雨音を聴きながら祈るのも心が休まります。
2018/06/04
「この人を見よ」という絵と出会った一人の少女。彼女はその絵の周りの言葉に心打たれました。「私はあなたのために命を捨てた。あなたは私のために何を捨てたのか。」昨日はハヴァ―ガルの召天日。本当の奉仕とは神のために為すべきもの。一週間に何時間伝道した、何件訪問した…。自己満足?人からの称賛?奉仕を数字で計るのは本質的に間違いです。

さらに表示する