結局のところ、もうすべてが…

伝道者の書12章から。本書は「空の空」で始まり、神なき人生の空しさを綴り、最後の章で「あなたの若い日に、あなたの創造者を覚えよ。」と締め括ります。死の間際に神を信じると決心するのも幸いなことですが、人生で最も若い今日という日にその決心ができるなら更に幸いな人生が用意されていることに気づかれるでしょう。「神を恐れよ。神の命令を守れ。これが人間にとってすべてである。」明日は召天者記念礼拝。どなたでも自由にご出席ください。