天国の希望…

クリスチャンにとっての希望は何と言っても天国の希望があることです。地上の生涯はどんなに幸不幸あってもやがて誰もが終わりの日を迎えます。その日を平安に迎える備えは生きている内にしかできません。教会で91歳の信徒の方が召されました。お医者さんが『大往生でしたね』とご家族に話していましたが…聞いていて違和感を感じました。慰めの言葉だったのかもしれませんが…どうなのかなと。今はただ、主の慰めがご家族にあるように祈ります。