義の奴隷として生きる…

3月第四水曜祈祷会、今日は冷たい小雨の降る一日でした。このところ暖かいお天気が続いていたので、余計に肌寒く感じました。デボーションはローマ6章から。パウロは聖化の歩みについて記しているところ。人間は自由なように見えて、必ずに何かに支配されている。罪の奴隷か、神の奴隷です。奴隷という言葉は少し違和感がありますが…。救いはイエスさまを信じて終わりではなく、そこから始まり、必ず完成へと至る。それは聖霊なる神の働きです。